まほろば日記

2004年1月17日~ 発信 上田まほろばYH
 

2025年3月29日(土)
 
ジーバーイーツ
今日もキタムラさんが、お惣菜を届けてくれた 
小さいジャガイモを皮つきのまま茹でて、炒めたものを甘味噌で和えた郷土料理、イワシの醤油煮、厚揚げと茸の煮物、いずれも田舎風に濃い味付けになっているので御飯がすすむ。 
ご馳走様!   
 

2025年3月19日(水)
 
まさかの大雪
真冬のような激しい降り方でみるみるうちに積雪15センチくらいに。 
どうなってるの? 
しかし、11時ごろ止んだらみるみる溶けて、水っぽくなり雪かきはせずに済んだ。   
 

2025年3月8日(土)
 
雪にもめげず
峠にはまだ雪も残っていると思うが、松本方面に向けて元気に出発!   
 

2025年3月6日(木)
 
弥生句会
ひと月はあっという間に過ぎて、また句会の日がやってきた 
新しいメンバーも加わって盛会?寒さはまだまだ 
~~~~~~~~~~~~~~~~~ 
〇子どもらの遊びはひとつ春の雪   伸子 
〇湯気運ぶ風は三月露天風呂     京子 
〇縄文の匂ひを纏ふ蕗の薹      和子 
〇梅の香や我を負ぶひし姉逝きぬ   茂美 
〇八百万の神ありていま福寿草    テイ 
〇春寒や息吐きかけて受領印     文子 
〇帰る空決めかね春の鴨となる    英治   
 

2025年3月2日(日)
 
人形展
サントミューゼで開催されている仏像展が今日までというので出かけた 
安楽寺の初代・二代の住職の仏像はじめ、長福寺の薬師如来など、近隣の寺社の仏像がまとめて近くで拝観できる良い機会であった。 
それはそれでよかったのだが、市民ギャラリーでやっていた人形展が思いがけず見事であった。   
 

2025年2月13日(木)
 
栗林一石路
青木村出身の俳人”栗林一石路”の記念館は郷土博物館内にある。 
そこで10月から記念展が開催されていたのだが、いつでも行けると思っているうちに、もうこの16日で終了というので、慌てて出かけた。 
水原秋櫻子に師事して自由律俳句の面白い句を残している 
シャツの句は大法寺の境内に自然石に刻まれた句碑がある。 
「義民みな神にして冬の山はあり」という句が好きだ 
  
 

2025年2月10日(月)
 
北向き観音ライトアップ
温泉街のほうへ夕食に行く人はいるが、なかなか北向観音まで足を延ばす人はいない。珍しく写真を撮ってきた人がいた 
風情はあるが、歩いている人はあまりいないようだ。 
寒いので無理はない   
2025年 3月
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3月 29日(土) ジーバーイーツ
3月 19日(水) まさかの大雪
3月 08日(土) 雪にもめげず
3月 06日(木) 弥生句会
3月 02日(日) 人形展
2月 13日(木) 栗林一石路
2月 10日(月) 北向き観音ライトアップ

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